第24回

税金クイズ かぞ公家クイズに答えて賞品をゲットしよう
正解者には、抽選で各部門1組様に全国のユナイテッドシネマで使えるシネマギフトカードが当たります! 応募期間 平成23年11月1日〜平成23年12月31日

さらに、正解者の中から抽選で法人会キャラクターグッズをプレゼント。法人うらわNo.206で解説と当選者を発表いたします。
※ ご応募は1アドレスにつき1回まで

では、税金クイズに挑戦しよう!
小学生の部に応募します。>>クリック
■小学生の部
Q 
地球の環境を守るためにつくられた税金を"環境税"といいますが、ではこの税金があるのは次のどの国でしょう?

1 アメリカ  2 オーストラリア  3 オランダ

(ヒント)国税庁ホームページ(http://www.nta.go.jp
「税の学習コーナー(ゲーム>税金カニ博士のゲームDE TAX>だるま落とし!)」を見てね。

大人の部に応募します。>>クリック
■大人の部
Q 
国の政策や事業には、国の経済状態や国民の生活のために、歳入(収入)が不足していても行わなければならないものがあります。その不足分を補うため、国債を発行して公債金(借金)収入を得ています。さて、平成23年度末の公債残高はどのくらいの金額になると見込まれているでしょうか。

1 約668兆円   2 約753兆円   3 約992兆円

(ヒント)国税庁ホームページ(http://www.nta.go.jp) 「税の学習コーナー(発展編)」を参考にしてください。


第22回 税金クイズ解説

■小学生の部
Q.
国民が負担している税金を、割合で表したものを「租税負担率」といいます。 この負担率が一番少ないのは次のうちどの国でしょう? 

1 日本  2 アメリカ 3 イギリス

A.答えは1の日本 (解説)各国の「租税負担率」は日本22.9%、アメリカ26.2%、イギリス40.0%となっています。


■大人の部
Q.
国の一般会計歳入額は約92兆3千億円ですが、この歳入額に占める消費税の歳入額は、次のうちどれでしょうか?(平成22年度当初予算)

1 約2兆8千億円  2 約6兆3千億円  3 約9兆6千億円

A.答えは3の約9兆6千億円 (解説)平成22年度の歳入額のうち、その約41%(約37兆円)は所得税や法人税、消費税などの「租税・印紙収入」となっています。


第22回 税金クイズ当選者発表

浦和レッズ観戦チケット

●小学生の部 矢嶋ユカさん
● 大人の部 宮田はるか様

※法人キャラクターグッズの当選者は賞品の発送をもって発表にかえさせていただきます。


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